監督・脚本家 伊地知拓郎
⽇本⿅児島県出⾝


1998年2月5日生、独学で中国語・英語を修得し、⾼校卒業後単⾝中国北京へ渡る。400倍の倍率で北京電影学院監督科に合格し⼊学した唯⼀の⽇本⼈。脚本・編集・音楽も得意とし、オリジナル脚本は10作品以上持つ。

監督作品「星の音」(21歳の時制作)
2020年12月、ロンドンインディペンデント映画祭にて学生部門最優秀賞受賞
同年同月、南インドインディペンデント映画祭観客賞受賞
監督作品「WHATEVER YOU WANT IT TO BE」(20歳の時制作)
2021年1月 ARFFアムステルダム映画祭学生部門最優秀賞受賞

また、趣味はギターと作曲。作曲した作品は50曲以上。
現在⿅児島にて⻑編映画制作中。